スズメ目エナガ科エナガ属 留鳥・漂鳥
白っぽい小さな体に長い尾。肩羽は葡萄色(薄いピンク)つぶらな瞳がかわいい。
全長:14cm
九州以北の低山の林。
チーという細い声はシジュウカラ科に似ているが、ツリュリュという声は独特。

エナガ(スズメ目エナガ科エナガ属) <全ての画像>
【2019年10月08日】
スズメ目エナガ科エナガ属 留鳥・漂鳥
白っぽい小さな体に長い尾。肩羽は葡萄色(薄いピンク)つぶらな瞳がかわいい。
全長:14cm
九州以北の低山の林。
チーという細い声はシジュウカラ科に似ているが、ツリュリュという声は独特。

エナガ(スズメ目エナガ科エナガ属) <全ての画像>
【2019年10月14日】
ペリカン目サギ科アオサギ属 夏鳥・留鳥 全長90cm
学名:Ardea alba modesta
夏羽は、嘴が黒く目先は緑色。胸や背にレース状の飾り羽がある。冬羽は嘴と目先が黄色くなる。足は黒く足指裏も黒いが、脛に黄色みを帯びる個体もまれにある。チュウダイサギは、夏鳥だが、越冬する個体もいる。

【2020年04月09日】











【2019年01月01日】
【2019年04月29日】
キツツキ目キツツキ科アカゲラ属。スズメ大で、ギーと戸がきしむような声。
太い木や古い木があれば、住宅地や公園でも見られるようになってきた。ギーという声の後にキッキッキッと続けて鳴くこともある。逆さ状態でも、しっかり木の幹を掴みながら捕食する。

コゲラ(キツツキ目キツツキ科アカゲラ属)2018.5.1撮影 <全ての画像>
【2019年11月17日】
スズメ目アトリ科アトリ属 冬鳥 全長16cm
学名:Fringilla montifringilla
英名:Brambling
黒とオレンジのコントラストが美しい。
全長:16cm
冬鳥、林や農耕地、実がついた街路樹などに群れで飛来。
比較的西日本に多い。
雌は雄冬羽に似ている。
飛ぶと腰の白が目立つ。
飛びながらキョッ、キョッと鳴く。

【2019年11月04日】
スズメ目セキレイ科セキレイ属
学名:Motacilla cinerea
英名:Grey Wagtail
体面下の黄色が鮮やかなキセキレイ。画像は。のど元が黒いオス。

【2019年10月19日】
【2019年10月20日】
チドリ目チドリ科チドリ属 留鳥 全長17cm
学名:Cbaradrius alexandrinus
英名:Kentish Plover
足が黒っぽく、胸の黒い帯はつながらない。
海岸や河口の砂地で繁殖し、干潟などに群れる。北日本では秋冬に暖地に移動。雌夏羽は雄より淡い。ピルピルと鳴く他、繁殖期には、ケレケレと大きな声もだす。絶滅危惧Ⅱ類(VU)

【2019年10月24日】
カモ目カモ科ハクチョウ 留鳥 全長152cm
学名:Cygnus olor
英名:Mute Swan
赤味のあるくちばしで、付け根に黒いこぶ。 全長:142cm 各地の池で飼われており、野生化したものが見られ、繁殖していることもある。 オオハクチョウやコハクチョウより、尾が長くとがって見える。 あまり鳴かない。

コブハクチョウ(カモ目カモ科ハクチョウ属) <全ての画像>