庭にある「常緑ヤマボウシ」、まるで怪獣のように見えてしっまったので載せました。
【2018年06月15日】
怪獣がでた~
【2018年06月15日】
【2019年06月12日】
【2019年04月29日】
スズメ目チメドリ科ガビチョウ属のガビチョウ。同属のカオグロガビチョウ、カオジロガビチョウと共に外来生物法で特定外来生物に指定されており、日本の侵略的外来種ワースト100選定種にもなっている。
日本に定着した経緯
ソウシチョウ同様、香港および華僑が進出した東南アジア各地で愛玩具として広く一般的に飼われていた本種は価格が非常に安価であり、ゆえに1970年代の飼い鳥ブームに乗って大量に輸入された。
しかし、声が非常に大きいことから騒音と捉えられ、それゆえ近所迷惑の感が強い。特に都市部において顕著な日本固有の住宅事情もあって人気がなくなり、大量の在庫を抱えたペット販売業者が始末に困って遺棄(放鳥)に及んだ個体が少なからずあると見られる。(ウィキペディアより)

ガビチョウ(スズメ目チメドリ科ガビチョウ属)<もっと見る>2018.4.28撮影
【2020年01月04日】
学名:Parus minor
学名:Japanes Tit
スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属 留鳥 全長15cm
鳴き声は、ツッピーツッピーツッピー。庭木(シマトネリコ)に突然やってきたので慌ててカメラのシャッターを切ろうとしたが、カメラの設定をタイマー設定にしたままで、シャッターチャンスを逃してしまった。(幼虫を見つけたようです。)

シジュウカラ(スズメ目シジュウカラ科シジュウカラ属)<全ての画像>2018.6.6撮影
【2019年04月29日】
カッコウ目カッコウ科カッコウ属のホトトギス、雄の声は「テッペンカケタカ」「特許許可局」などと聞きなしされる。大きさは、ヒヨドリよりやや大きい。ウグイスになどに托卵(たくらん)するので、ウグイスのいる場所にいる。(雨の中、望遠での撮影)(香川県の県鳥)

ホトトギス(カッコウ目カッコウ科カッコウ属)<全ての画像>2018.6.10撮影
【2019年10月17日】
スズメ目ホオジロ科ホオジロ属。留鳥 全長17cm
学名:Emberiza cioides
英名:Meadow Bunting
スズメより長めの尾で、顔に黒白の模様(雌は黒い部分が褐色)。
さえずり:木のこずえなどの目立つところで、細い声で早口にチョッピーチリー、チョチーツクなど。(千葉県の県鳥)

【2018年06月03日】
モンシロチョウ(チョウ目シロチョウ科)
小学校の理科で学習することの多いチョウ。いろいろな花で密を吸う。特に幼虫の食草であるキャベツ畑やアブラナ畑に多く、葉っぱを注意深く捜せば、卵や幼虫も簡単に見つけることができる。(完全変態:卵→幼虫→蛹→成虫)
モンキチョウ(チョウ目シロチョウ科)
原っぱ、公園、河原など開けた環境に広く生息する黄色いチョウ。メスには、白っぽいタイプもいる。大きさはモンシロチョウとほぼ同じ。
活発に飛び、いろいろな花で吸蜜する。早春からあらわれ、晩秋まで見られる。
幼虫はアカツメクサ、シロツメクサなどを食べる。(完全変態:卵→幼虫→蛹→成虫)
【2019年04月29日】
スズメ目ムクドリ科ムクドリ科。黄色っぽい足とくちばし、短い尾。無垢鳥ではなく、椋の実を好んで食べることから椋鳥となったらしい。しかし、実際はいろんな実や昆虫を食する。顔の様子も無垢とは呼びがたい(個人的感想)。
九州以北の農耕地、芝生など開けた環境に群れる(北海道では主に夏鳥)。
飛ぶと腰の白が目立つ。
キュルキュル、ジェー、ツィッなどとさまざまな声を出す。

ムクドリ(スズメ目ムクドリ科ムクドリ属) <全ての画像> 2017.10.7撮影
【2018年06月03日】
モンキチョウはチョウ目シロチョウ科。黄色いチョウ。メスには、白っぽいタイプもいる。複眼は緑色をしている。大きさはモンシロチョウとほぼ同じ。
活発に飛び回り、撮影チャンスが少ない。いろいろな花で吸蜜する。早春からあらわれ、晩秋まで見られる。幼虫はアカツメクサ、シロツメクサなどを食べる。
参考:昆虫エクスプローラ
【2019年11月04日】
スズメ目アトリ科カワラヒワ属 留鳥・漂鳥 全長15cm
学名:Chloris sinica
英名:Oriental Greenfinch
留鳥または漂鳥として全国に分布。空き地でタンポポなどの種子を食べる。樹上に細い草をつづった小さなおわん形の巣をつくる。
黄斑が飛ぶと目立つ。高い声でキリリリ、キリリと鳴く。ビィーンと濁ったさえずりが際立つ。

カワラヒワ(スズメ目アトリ科カワラヒワ属) <全ての画像> 2018.4.19撮影