【2020年04月19日】
保護中: 2018花火大会(サエリミ、アサマキ)
【2020年04月19日】
【2018年08月17日】
【2019年10月24日】
カモ目カモ科マガモ科 冬鳥 全長38cm
学名:Anus crecca
英名:Teal
ほぼハト大で、カモのなかまでは最小。
湖沼や河川などに多数飛来し、秋早くから春遅くまで見られる(一部は北日本で繁殖)。
茶色の頭に緑の帯、尻の横に黄色い三角模様。
冬になると、雄が首と尻を上に反らす求愛行動が見られる。
雄はピリ、ピリと笛の音のような声、雌はクェークェとカルガモより高い声。
まれに飛来する亜種アメリカコガモは、雄の胸に縦の白い帯がある。(参考:公益財団法人 日本野鳥の会)
コガモ(カモ目カモ科マガモ属) <全ての画像>
【2019年04月29日】
スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属。スズメより大きく、にぎやかなさえずり。
全長:18cm
ヨシ原に飛来する。北海道では南部のみで少ない。
さえずり:ギョシギョシ、ケケチケケチなど早口の大声で、長く続け、夜も鳴く。
同じ夏鳥のコヨシキリは北海道に多く飛来し、ヨシ原以外の乾燥した草地にもすむスズメより小さい鳥。(参考:公益財団法人 日本野鳥の会)
遠目に見るとウグイスかと思えるが、いる場所が異なる。

オオヨシキリ(スズメ目ヨシキリ科ヨシキリ属)(全ての画像)
【2019年04月29日】
【2019年04月29日】
【2019年04月29日】

1.アオサギ(ペリカン目サギ科アオサギ属)体長84 – 100 cm(アオサギについて)

2.ダイサギ(ペリカン目サギ科アオサギ属)冬鳥として渡来 体長80 – 100 cm(ダイサギについて)

3.チュウサギ(ペリカン目サギ科コサギ属)体長68 cm(チュウサギについて)

4.チュウダイサギ(ペリカン目サギ科アオサギ属)ダイサギより一回り小さい。脛が黒色から黒灰色。 (チュウダイサギについて)

5.コサギ(ペリカン目サギ科コサギ属)体長60 cm 黒いくちばしが冬も黒く、足の指が黄色(コサギについて)

6.アマサギ(ペリカン目サギ科アマサギ属)体長50 cm(アマサギについて)

7.ゴイサギ(幼鳥)(ペリカン目サギ科ゴイサギ属)体長58-65cm<ゴイサギについて>
【2019年11月06日】
【2019年10月14日】
ペリカン目サギ科アマサギ属 夏鳥 全長51cm
学名:Bubulcus ibis
英名:Cattle Egret
ふだんはほとんど全身白色で、他のシラサギと一緒に水田などで過ごしますが、夏の繁殖期になると、頭、胸、背中の羽毛がうすいオレンジ色「亜麻(アマ)色」に変わります。水田、沼地、湿地、草原などで餌をさがし、干潟など海岸へは出ません。アフリカでバッファロー、カバなどの上に止まっているのは本種。最近は耕運機のあとを追って餌をとる姿がよく見られています。(参考:日本の鳥百科)

【2019年04月29日】